R O HEAD -yajiri-

痒いところに届く手でありたい

なんかDockerの調子が悪い→Dockerのバージョンアップで適用されるストレージドライバーが変わっていたため

rootlessでdockerを動かしているので楽になったと思ったらなんか調子が悪いので深掘りしたら余計ハマった上にchangelogに書かれていない仕様変更(デグレード)によるものだったっぽい話

Dockerをrootlessに変更してrootユーザーの呪縛から開放される

どんなに小さな処理でもrootユーザー権限で動かすdaemonを経由していたdockerのrootless版がDocker 20.10で正式機能になったので、手元でも実践します

ストレージの自動マウントをSystemdで行う(AutoFSではなく)

これまでAutoFSで行っていた外部接続ストレージの自動接続をSystemdでやります。